スマホ用HPにMENUを追加しLINE問合せが分かりやすくなった件とGRX133 RDSのビッグスロットル化後のセッティングの話。
スマートフォン用の我々ビークルフィールドHPのトップ
運営会社との相談の結果
このトップページにフローティングタイプのLINEアイコンを設置するのは
デザイン的にも、使用しているフレーム的にも、少々デメリットが多いと言う事で
まずはハンバーガーメニュー下へ分かりやすい様にMENUと言う文言を追加。
ここを押しますとメニュー画面が開くのですが
その一番目立つ部分にLINE問い合わせのアイコンを置きました。
MENUをワンクリックする必要はありますが
そこだけ押して頂ければ、すぐに判別出来るようになっていますので
弊社へのお問い合わせはLINEからメッセージを送って頂ければと思います。
LINEを使うメリットに関してもサイト内で説明していますので
ぜひそちらもお読み頂ければと思います。
PCメールを使ってキーボードで文を打つのに慣れているので
スマホでLINEはちょっと・・・と言う方
(↑ 画像をクリックすればLINE公式のダウンロードサイトに飛べます。)
LINEはPCでも使えるソフトが準備されていてスマホと連動しますので
PC版とスマホ版を併用しますと滅茶苦茶便利です。
わたくし浅田もLINEのチェックはスマホで行い、返事等はPCから返すようにしています。
スマホとPCのLINE連動は非常に頼もしいので是非お試しいただければと・・・
って、なんかLINEの回し者みたいになっちゃってますが
それだけ、今の日本に於いてはLINEと言うコミュニケーションツールが
生活に深く根付いているという事です。
スマホとLINEを上手に使って我々ビークルフィールドとのコミュニケーションを
円滑かつ詳細に育んで頂ければと思います。
さて約2年前に弊社にて6速マニュアルミッションに換装した
GRX133 マークX RDSが再入庫しています。
電動スロットルをビッグスロットル化して
シャーシダイナモを使ったECUの現車合わせセッティングをする為です。
奈良県からの再入庫、ありがとうございます。
ビッグスロットルに交換するだけでは全開域の差が ほとんどない事を
こちらのnoteで説明しているのですが、アクセルを踏み込んでいる最中の
スロットル開度過渡期には大きなさをもたらす事が出来ます。
ビッグスロットル交換後のECUセッティング前後の比較になりますが
やはりビッグスロットルに合わせて、セッティングするか否かで結構な差にはなります。
ビッグスロットルを装着しただけで満足してしまっているのは非常に勿体無いですね。
GRX133 マークXのECUセッティングが順調に進んだので
この勢いのままNDERC 2.0LロードスターのECUチューンも!と通信を試みたのですが
IDを読む所までで、その後は通信エラー。
2024モデル以降のSkyactiveG呪縛とは、もう少し戦う必要がある様です。
さて本日のnoteは
ブレーキフルードが少なくなった際の
フルードの行き先 3点を説明しています。













