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ZC33S スイフトスポーツ タービン交換車のキャタライザー交換や車高調サスペンションのアップデート

当店にて車両注文して頂き、オリジナルタービンにてTaget230仕様となっている

こちらのZC33S スイフトスポーツから

純正触媒を取り外し、HKS製メタルキャタライザーを装着しました。

 

メタルキャタライザーはTarget230の必須パーツではありませんが

交換することにより、タービンと触媒の間の2次排圧を低下させることが出来ます。

ノーマルの触媒を覗くと、どこ通れば良いの?って言うほど目の細かさ・・・。

HKS製のメタルキャタライザーの目はかなり大きくなります。

当然2次排圧が下がればタービンは無理しなくて済むようになるので、タービンの保護に繋がる訳です。

車検にも対応した排ガス書類付きですので、安心して装着出来ます。

 

大好評を頂いているZC33S用オリジナルタービンですが

いくつか確保しておいた店頭在庫はすべて売り切れてしまっていて

10月に入荷する分も、いくつかはバックオーダーとして出て行きます。

更に現在何人かの方にタービン交換での見積もりを発行していますので

それらが決まると10月入庫分もすべて売り切れ!?って事になるかも知れません。

 

購入を希望される方は、どうぞ早めにお申し込み下さい。

9月中に注文して頂ければHKS製のマフラーやキャタライザーも旧価格で提出来ます。

 

こちらのZC33S スイスポも

当店にてタービン交換した車両になりますが

今回は足回りを

アップデート

させて頂きました。

HKS製サスペンションのハイパーマックスRがですね、悔しいぐらいに懐が深くて

結局ZC33Sでサスペンション交換の相談を受けたパターンの半分以上がRで決まって行きます。

 

過去に装着したサスペンションだとアジュールさんのスーパーオーリンズも素晴らしい足でしたが

量販店で付けたであろう〇〇。〇製や〇〇〇〇製のサスペンションは5000㎞も走ると?な収まりになり

プラスチック製のリテーナーが割れるなどのトラブルが多発します。

 

折角お金を払ってアフターパーツを組むのに、すぐに壊れてしまって嫌な気持ちになると

チューニングそのものにネガな印象を持たれてしまい

アフターパーツメーカー全体にダメな流れを引き寄せると言う現実を

安かろう悪かろうと言う商品を未だに作り続けているメーカーさんは分かっているのでしょうかね?

 

最期のZC33Sは

静岡県御殿場市から入庫して下さったこちらの車体。

これからタービン交換を行いTarget230に仕上げつつ

駆動系チューンとしてOS技研製のLSDを組み込んで行きます。

 

ここに来て大人気商品となったZC33S用オリジナルタービン。

あなたはどのTaegetを選びますか?