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GAYA16 LEXUS LBX MORIZO RR用パワーエディターR SET 緊急発売!!

GAYA16 LEXUS LBX MORIZO RRへの

パワーエディターR装着&セッティングが

うまく行きまして

 

お返ししたオーナーからも

 

「いつもと同じアクセルの踏み方をすると

 フロントタイヤの接地感が軽くなるほど速くなっていて

 帰りの〇〇道路で気が付けば〇〇〇km/h以上出ました!」

 

と言う趣旨のご好評を頂けたこともありまして

ド~ん!

 

パワーエディターRタワー!!

 

10SET用意したのですが、すでに2SET売れてしまったので残り8SETです。

 

基本的に同梱される説明書通りに作業すれば

限りなくポン付けに近い作業で(一部配線加工あり)組み込めるようなハーネスと

パワーエディターR本体にLBX用のデーターを入れて318000円(税別)です。

 

弊社で装着する場合は35000円の工賃(税別)と

初期学習費用としての34800円が必要になりますが

ちょっとでも不安があるようでしたらお任せください。

ミスると普通にLEXUSから電話が掛かって来ます・・・。

 

そしてLBXの場合GRヤリスとは負荷の掛かり方が少々異なるので

プラグはHKS製レーシングプラグへの交換を強く推奨します。

弊社で作業する場合は部品代工賃込17500円(税別)です。

 

ここまでを合計しますと税込み445830円です。

 

基本的にサーキットモードに入ればスピードリミッターは切れますが

サーキット以外でも・・・と言う方は46000円の追加(税別)で

オルウェイズスピードリミットカット状態に出来ます。

 

 

まともなハードパーツがなかなか発売されず

パワーアップにも一苦労するGAYA16 LEXUS LBX MORIZO RRですが

我々ビークルフィールドの

オリジナルデーター入パワーエディターR SET

があれば

フル加速でフロントが浮き気味になるような加速が可能になります!

 

 

 

 

ECU関連としては

ちょっとマニアックなパーツを紹介。

スニフィングって知ってます?

 

新規車種のECU通信プロトコル解析には

現在ではこのスニフィングって言う方法がよく使われますが

そう簡単に出来る技ではありません。

 

それを施工する際に使うのがこの小さなチップなんです。

 

 

新社屋の駐車スペースには

先日VARISのフェンダートリムを装着した前期GRヤリスとは別の個体が入庫していまして

これからタービン交換を行っていきます。

 

後期GRヤリスにてタービン交換&ECUセッティングと言う組み合わせを実現するには

もう少し時間が必要になると思うので、前期にはまだその分のアドバンテージがありますね。

 

 

毎回の車検をここ数年間ずっと我々ビークルフィールドにお任せ頂いている

ブルーメタリックのヴィッツターボ。

今回も継続車検にてご入庫頂き、各部の点検を行っております。

 

同じブルーメタリックのCZ4Aランエボ10

今回はエキマニ交換とクラッチ交換を施工しておりますが

三菱の4WDターボのクラッチ交換は昔からメカニック泣かせです。

まあ泣いてはいませんけどね。

 

っで、このブルメタのランエボ10

 

 

 

本日のnoteにも出てきます。

 

そして昨日のnoteは

 

 

2JZエンジンに関する記事。

 

一昨日は

 

 

R35 GT-Rのカチカチ音に関して書き綴っています。

 

お時間ありましたら、是非、お読みください。