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11月の作業が本格的にスタート!頼むからお前は緊急で動画を回すな!!

11月が始まってしまいましたね。

相変わらず

「今、緊急で動画まわしてるんですけど」

って言う、どうでも良い動画が

インスタを見ている時に勝手に挟み込まれる事があり

非常にイラっとしています。

 

最大で46%の割合で嘘をつくAIに

 

「今緊急で動画回してるんですけど って言う言葉にイラっとするのはなぜ?」

と問うて見ました。

 

1. 優先順位の押し付け

相手が「緊急」と言うことで、自分の話や行動が優先されるべきだと主張しているように感じることがあります。

これが押し付けがましく感じられることがあります。

 

2. 共感の欠如

自分が忙しい時に、他人の緊急性を強調されると、自分の状況が軽視されていると感じることがあります。

 

3. コミュニケーションのスタイル

「緊急」という言葉が使われると、相手が焦っている印象を与え、冷静さを欠いているように感じることがあります。

これがストレスを引き起こす要因になることも。

 

4. 背景の理解不足

相手が何を緊急だと感じているのか、背景が分からない場合、理解できずにイラっとすることがあります。

 

5. 自分のペースを乱される

自分のペースで物事を進めたい時に、他人の緊急性がそれを妨げると感じると、イライラすることがあります。

 

 

と答えてくれました。

 

なので「本当に?」と再度問いかけると

 

はい、そうです。

感情や反応は非常に個人的なものであり、状況や経験によって異なることがあります。

「今緊急で動画回してるんですけど」という言葉に対するイラっとする感情は

上記のような理由から生じることが多いです。

 

と自信満々。笑

 

まあAIなので、50%の確率でって言う話ですが・・・

多分、自分にとってはどうでも良い内容を

発信者が自分の事をあたかも有名人の様な振りで話し始める事にイラっとするんだと思います。

 

お前のこと知らんし

お前の緊急なんて、どうでも良いし

お前が緊急で動画回して撮影したその内容に需要なんてないんじゃ!

 

そう思うからイラっとするんだと思います。

 

どうでも良い話ですけどね。笑

 

 

そう言えば、ニュースを見ていたら

アメリカの肥満率は貧困層になればなるほど高いと言っていました。

 

浅はかに、富裕層の方が良い物を食べて太っているのでは?と考えていたのですが

貧困層の方が太ってる?

 

原因は主に5つ

 

1. 食の選択肢の制限
貧困層の人々は、経済的な理由から高品質の食材や健康的な食品を選ぶことが難しい場合があります。

安価で高カロリーな加工食品が手に入りやすいため、これらを選びがちです。


2. 食品デザート
一部の地域では、スーパーマーケットや新鮮な食材を提供する店が不足している「フードデザート」が存在します。

このため、健康的な食品へのアクセスが難しく、ジャンクフードや加工食品に頼ることになります。


3. 教育と情報の不足
食品の選択や栄養についての教育が不十分な場合、健康的な食事の重要性や食材の選び方についての知識が不足しがちです。


4. 時間の制約
貧困層の人々は、複数の仕事を持つことが多く、料理をする時間がないため

手軽に食べられるファーストフードや加工食品に頼ることが増えます。


5. ストレスと心理的要因
経済的なストレスや不安が食生活に影響を与えることもあります。

ストレスを和らげるために高カロリーな食べ物を選ぶことがあるため、肥満につながることがあります。

 

要は体に悪い物短時間で摂取しなければならない生活環境が

日々の積み重ねとして肥満と言う形になって表れるのですね。

 

やはり体の中に取り入れる物は、ある程度拘らないといけないと思いました。

 

安いジャンクフードや

どんな添加物を使っているかわからない様な食事ばかりに頼るのではなく

どこで取れた食材を

誰がどのように調理したかが

分かる様な食事を取ったり

虫も寄り付かないような消毒液まみれの海外産フルーツではなく

国産の産地がはっきりしている果物を取る。

 

毎日は難しいと思いますが、こう言う拘って造られた食事を取り入れる事が

肥満を防ぐ事にも繋がると思うと、そう言う拘って造られたものを摂る為には

ある程度の金銭的収入が必要である事に納得します。

 

海外でどんな製法で作られたか分からないような野菜や果物ではなく

国産の野菜を買おうとすると、間違いなく値段は高いです。

 

外食でも、どこで取れた材料を使っているのか分からないようなお店で食べるのと

それぞれの食材の産地を明記し

どんな人がそれを調理しているかが分かるお店で食べるのでは価格的な差が出ます。

 

良い物を作るにはどうしても価格が上がります。

良い物を安い価格で造る事は出来ません。

 

ただ、高い物がすべて良い物と言う訳でもないですよね。

 

ただただ高級な料理や食材を選ぶと言うのではなく

その価格が提示されるにふさわしいバックボーンがそこにあるか?

それを正確に見抜けるかどうかに拘る。

 

そう言う拘り、嫌いじゃないです。

 

 

さて本日のnoteは、残念ながら旧車チューンの世界でも

 

 

いい加減な作業が見受けられる件について。

 

昨日は無料記事として

 

 

偽物の特徴について。

 

一昨日は末長いお付き合いをする為に

 

 

払わなければいけない努力について。

 

色々と語っていますので、是非お読みください!!