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新社屋にポストが付きました!大阪からの後期GRヤリスに引き続いて山梨からもご来店!!

実際に新社屋にて稼働して診ると

あっあれが無いわ~

とか

これ造るの忘れてた!

って言う個所が多々出てきます。

 

その一つがポスト。

 

思いっきり忘れていまして

毎日郵便屋さんが事務所の中まで持って来てくれていたので

流石にそれは大変でしょうねって事で

トレーラーハウスをプロデュースしてもらった

HCTトレーラーハウスさんに相談して決めた物を

 

 

設置して貰いました。

外観に合わせて、もちろんポストもおしゃれに。

ホームセンターで売っているのをとりあえず付けて15年間使い続けた

旧社屋のポストも味が出ていますが

やはり新社屋には新しくてスタイリッシュなポストが似合います。

 

HCTトレーラーハウスさんはトレーラーハウスだけでなく

一般的なデザイナーズハウスも手掛けていらっしゃるので

センスを求めるのであれば、素晴らしい結果が返って来ます。

 

特にデザイナーの石丸さんが手掛ける内装のデザインは

自分が頭の中だけでモンモンとしていた物を具現化してくれて

それを営業担当の秋田さんが実際の形にすると言う二人三脚で進めてくれます。

 

トレーラーハウスだけでなく、一般住宅でも

おしゃれで斬新なデザイナーズハウスを建てたいと思ったら

HCTトレーラーハウス&HCTホームズに問い合わせて見て下さい。

 

きっとあなたの理想が形になって返って来ると思います。

 

食べ物屋さんではないので、ある程度話がすすんだ段階で

「ビークルフィールドさんのブログを見て・・・」

みたいなことを伝えれば、どんな趣味趣向を好むのかは伝わりやすいかも知れません。

 

 

先日のBlogや

noteに書いた

 

大阪からの後期GRヤリスですが

ひとまず弊社で手直し出来る所には手を入れて

当初予定していた作業が終わる頃には日が沈んでいました。

GTSを繋げてLOGを取りながら学習を進めると

~4000rpmのノック補正学習値も

4000rpm~のノック補正学習値も24.0で安定し

全開試運転では安定した凶暴な加速感を味わう事が出来ました。

 

また1台、世の中に獣を解き放ってしまった・・・。

 

とりあえずで対策した部分の根本的な修理修正はもともとの施工店に託しましたが

その状態でも圧倒的に速かった

後期GRヤリスのパワーエディターR+フルスペック+R仕様

 

HKS製インタークーラーへと交換したそのフィーリングは

アクセルを踏んだ瞬間からノーマルのそれとはまったく違う加速感を魅せ付け

帰宅後のオーナーからは

「昨日は遅くまでありがとうございました。
 人並みですが・・・

 エグいです
 完全に中間からの踏み込みの加速感がリッターバイクの様で
 抜きたい時に簡単に追い越し出来る余裕のある車は本当に楽ですね。」

とのご好評を頂けました。

 

そんな噂は全国に広まっておりまして

今度は山梨からお越しいただいた

後期GRヤリスに

パワーエディターRを装着し

レボリューション製キャタライザーも

同時に装着しました。

 

前期GRヤリスに引き続き後期GRヤリスのレボリューション製キャタライザーも

レボリューションさんを除けば、恐らく日本で一番多く売って装着していると思います。

 

後期GRヤリスにお乗りの皆さんは前期とは違う懐の深さから来る

全域で湧き上がるような加速感をパワーエディターRにて体感する為

是非我々ビークルフィールドにすべてをお任せ頂ければと思います。

 

 

さて本日のnoteは

 

 

無料記事として今月を振り返っています。