サーキットを主戦場にする2台のGRヤリスやRECAROシートを装着するS660。そしてECUをセッティングするGRX133等。
先日LEXUS LM500hのリコール処理と12か月点検と言う事で
レクサス桑名に赴き、少々遅めのクリスマスプレゼントを頂いて来ました。
シャンパンのボトルに
弊社の名前を彫って貰ったオリジナル感のあるプレゼントでした。
Lラウンジの暖炉と一緒に
記念撮影。
同じレクサスを扱うディーラーだからこそ、こう言う心遣いが出来るのか出来ないのかで
次のレクサスもここで買おうと考えるのか
次はここじゃないなと思われるのかの差が出ると思います。
何軒かのレクサスディーラーに赴きましたが
私が行ける範囲で個人的に感銘を受けたのはLEXUS 桑名であり
LEXUS 桑名以外で新車のLEXUSを買おうとは思いません。
ここの所のGRヤリスの入庫に関しては、前期型で
バチバチにサーキットを走っていると言う車両が
立て続いていまして
サーキットでタイムを出す為に厳選されたパーツをチョイスされたマシンが多いです。
そう言ったオーナーに我々ビークルフィールドを選んで頂けること
心より感謝申し上げます。
RECAROシートも、引き続き注文分がどんどん入荷していまして
先日紹介したRSCをJW5 S660に装着する為
まずは純正シートを外して掃除をしたら
シート本体に
サイドアダプターやシートレールを装着して行きます。
横浜から入庫して頂いたGRX133 マークX GRMNは
これからECUの現車合わせセッティングを行う為
まずはノーマルECUでのパワーチェックを行って行きます。
様々な方面での多岐に渡る仕事を任せて頂けることに感謝しつつ
すべての仕事に責任を持って進めて行きたいと思います。
さて本日のnoteは、効率と言う言葉に注目しつつも
急がば回れと言う言葉の真実に着眼した記事です。















