レジェンドのオイル漏れを直しつつGRヤリスやZC33SのECUセッティング。GRカローラのEVENTURI製インテークも入荷しました。
我々ビークルフィールドで見る事はなかなか珍しい
ホンダのレジェンド。
ミッションのオイルシールからの漏れ修理と言う事で
諸々外してドライブシャフトを抜いてシールを打ち換えて元通りへ。
逆に弊社定番車両のGXAP16 GRヤリスは
エンジン内部に手を入れたら、効率が上がり過ぎちゃって
エンジンまでの流路を再構築しないと・・・と言う嬉しい悲鳴に悩み中です。
あっ
EVENTURI製インテーク!!って思ったあなた。
EVENTURI製インテークには間違いないのですが
GZEA14 GRカローラ用なのですよ~。
っと言う事で、GZEA14 GRカローラ用EVENTURI製インテークをお待ちの皆様
やっと入りました!
順次ご連絡差し上げますので、今しばらくお待ちください。
GRヤリス用も来月の中旬には入って来るんじゃないかと予想してますが、予定は未定ですね。
こちらも弊社定番入庫車両のZC33S スイフトスポーツ
岐阜からのご来店で
ECUチューンのStep3をインストール。
もう何百台と言うStep3インストール車両の試運転を行って来ましたが
やっぱりStep3は速いっすね。
発進後、早々に5速に叩きこんで1200rpmとかからアクセルガバって開けても
有り余るトルクでモリモリモリって加速して行きます。
1.4Lで、このトルクとか、BNR32 GT-Rの時代から考えたらあり得ない事なんですけどね。
そんなZC33S スイスポですが、良い事ばかりではありません。
本日のnoteでは、こう言うZC33Sは絶対に買っちゃダメ!
って言う記事を書いてます。










