GRヤリス GRカローラ LBX MORIXO-RR G16Eエンジン搭載車のチューニングは我々ビークルフィールドにお任せください。
3月が始まりましたね。
毎年3月は継続車検に追われる日々が続くのですが
今年は2月中も同じような車検漬けな日々でしたので
多少3月に余裕が生まれると良いな・・・と。
まあ、余裕とか、1年中、無理ですけどね。
新潟県からお越し頂いた前期GRヤリスに
レボリューション製キャタライザーや
EVENTURI製インテークを装着するため
各部を分解、取り外し
アップデートを
果たして行きます。
レボリューション製キャタライザーのバンテージに関しては
我々ビークルフィールドとしては、この部分に巻いて行きます。
EVENTURI製インテークを装着する際も
ネジを逆に組む事はせず、外しちゃいけないバルブも撤去しませんので
診断機を当ててもエラーコードは出ません。
GRヤリスに於いては何を装着するか?も大事ですが
誰が装着するか?と言う部分も非常に大事ですので
施工店を決める際、価格だけで選びますと
結局手直し等で必要以上にお金や時間が掛かります。
価格と言う点に関しては、もう1つ懸念点がありまして
こちらのGRヤリスの入庫時のノック補正学習値が15.9と
一人病みを疑うような数字でしたので、ECU書き換え後の
学習作業を少し長めに取り15.9以上に上がっていく事を確認。
恐らく地元で入れていたガソリンが原因で補正値が落ちていたと思います。
オーナーに確認すると、地元では一番安いガソリンスタンドで給油していたとの事。
弊社に来る途中の給油でいつものガソリンと入れ替わり
ECU書き換え後の学習走行をノック補正学習値を上げる事に特化した走らせ方にする事で
ひとまずは入庫時の数字を超えて行ったのだと思われます。
一部の人々には、GRヤリスに於けるガソリン問題は
「都市伝説レベル」
っと鼻であしらわれる事もあるのですが、実例に基づいた事実です。
オクタン価が低い粗悪なガソリンは、低価格販売と根強く結びついていますので
迷った際は価格の高いスタンドでの給油をお勧めします。
こんな感じで、GRヤリスに関しては前期も後期もノウハウを膨大に蓄えております。
通販主体で、実車の入庫がほとんどないお店では知り得ない事実も
我々ビークルフィールドには どんどん蓄積されて行きます。
そして今週は北海道と高知県からLBX MORIZO-RRに
ビークルフィールドオリジナルパワーエディターRを装着する為の車両が入庫します。
GZEA14 GRカローラを含め
G16Eエンジン搭載車のチューニングは
我々ビークルフィールドに
お任せ頂ければEVENTURI製インテークの偽物を掴まされる事もありません。
是非、ご検討下さい。
さて本日のnoteは無料記事でして
タイムセールのご紹介です。
昨日は
メンバー限定視聴可能記事。
一昨日は
車検時のヘッドライト問題の件を扱ってます。
まだお読みでない方は是非この機会に!


















