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GXPA16 GRヤリスGRMNをタービン交換で武装して約420hpを発揮!400馬力超えが当たり前になりつつある前期GRヤリス群。

暦の上では本日GW最終日。

 

トヨタ系のGWは5/10の日曜まで続くと勘違いしてましたが

4/29 水曜から5/5 火曜の7日間だったらしく・・・。

 

だから今日の朝は平日と同じように道が混んでたのか。

 

っと言う事で、明日にもなれば各問屋さんも休みから社会復帰して来ますので

各パーツの納期確認等が出来ると思います。

 

さて、こちらの画像は昨日の夕方に撮影したものですが

18:30を過ぎても夕日の光が空を照らし惜しんでいまして

同じ季節の昨年を思い出しました。

 

旧社屋は、矢作川と言う川の堤防に面していたので

営業中に日の入りと言うのを見た事がありませんでした。

 

しかし、昨年の5月に旧社屋と同時営業する新社屋を稼働させ

実際に営業を始めてみると、なんとも美しい夕日を観る事出来て感動したものです。

 

東側の夜空を見れば、月明かりに照らされる

岡崎市街を観る事も出来ますが、こちら側はちょっと電線が・・・ですね。

 

あれからもうすぐ1年。

 

皆様のお陰で新社屋での営業や作業も軌道に乗りまして

新社屋&旧社屋でのキャパシティーを生かした作業進捗が可能になりつつあります。

 

5月は我々ビークルフィールドの決算月でもありますので

様々な おおよその数字が見えて来ましたが今期も良い感じの着地点に降りられそうです。

 

 

GRヤリス用レボリューション製キャタライザーを日本一売ると言う弊社に

現状では超希少となるGZEA14 GRカローラ用

レボリューション製キャタライザーが着弾しました!

ご厚意に深々く感謝申し上げます。

 

GRヤリスに引き続きGRカローラ用キャタライザーも

まずは弊社にてその効果をしっかりと検証して行きたいと思います。

 

先日、ダイナパックにて

419hp トルク539NMを記録した前期GRヤリスGRMN

もちろんタービンはノーマルでは無くGCG製を使いECU現車合わせセッティング時の出力です。

 

サーキットアタックマシンとしてGRMNのボディーの高剛性を利用する為

その他の部分は随所にブラッシュアップが施されたこのマシン。

デモカーの前期タイムアタック号と同じような減衰仕様の

スペシャルサスペンションを組んでますが、ボディー剛性が高いので

街乗りレベルの入力でも、しっかりとサスが動いているのが分かります。

 

タイヤからの入力を受け止めるボディー側がしっかりしていると

こうも動きが違うのか?という程のサスの動きを感じますと

やはりGRMNのボディーはうらやましいですね。

 

前期GRヤリスや後期GRヤリスだけでなくGRMNと言う希少なGRヤリスまで手掛けます

我々ビークルフィールドに、是非あなたのGRヤリスもお任せ頂ければと思います。

 

 

さて本日のnoteは、これまたちょっと残念な内容でして

 

新車だから大丈夫って言う訳ではないんですね

アライメント・・・と言う話です。