ワイドボディーのZC33Sやタービン交換のスイフトスポーツがビークルフィールドにてアップデートされてます。
ユーザー自らワイドボディーにカスタマイズして
公認車検もしっかりと取得していると言うこちらのZC33S スイフトスポーツ。
ワイドなシルエットにふさわしいパワーを!
と言う事でECUにStep2をインストールさせて頂きました。
LSDや強化クラッチを組み込んで
タービン交換の最高峰Target250仕様となる準備をしている
こちらのZC33S スイスポにはHKS製インタークーラーを装着し
グリル下やバンパーのカット部分を見据えている最中です。
一気にガバっとはカットせず、必要な部分を最小限にて加工する事で
仕上がりに雑っぽさが出ないように気を使います。
元々はTarget230仕様だったのですが、その先がある事を知っているのであれば
扉を開いて足を踏み入れたいと思うのがチューニングジャンキーの本質。
Target250仕様もすでに20~30台ほど世に送り出していますが
1.4Lのエンジンが積まれているとは思えないような
トルクの立ち上がりから始まり
高回転までずっとパワー感が続いて行くので
6速2000rpmからでもグングン加速して、そのまま最高速度までを誘います。
そろそろECUチューンでのパワーアップには飽きて来たなと言う皆様
まずはタービン交換、如何でしょうか?
さて本日のnoteは
GRヤリスのサスペンションに於いて
ちょっと閃いちゃったんですよね~と言う話です。








